もう半年、嫌な時期になりました
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一日一生 酒井雄哉著 朝日新書
趣向を変えて、比叡山延暦寺のお坊さんが書いた本を。
『一日が一生、だな。今日失敗失敗したからって、へなへなすることない、落ち込むこともない、明日はまた新しい人生がうまれてくるじゃない』
『みんなさ、背伸びしたくなるの、ねぇ。自分の力以上のことを見せようとおもって、ええかっこうしようとするじゃない、だから、ちょっと足元すく われただけでもスコーンといっちゃう。自分の身の丈に合ったことを、毎日毎日、一生懸命することが大事なんじゃないの。』
80歳を超えた偉いお坊さんの言葉が身にしみます。
未だに心臓は調子が悪く、息苦しいので、先週は後輩に誘われた宴にもいけず、今日のレッスンも休んでしまいました。でも、まぁ多分先は長いし、少し手を抜きながらやっていくことにします・・・と言いつつ、4月末まで死ぬほど忙しいんだよなぁ。。。
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人は話したい事があるうちは、”聞いていない”もの。
外ではクライアントに「うちの上司は頭が堅くて」と悪口を良い、社に戻っては上司に「どうしようもないクライアントなんです」と悪口を言う。目の前の相手に日和って、もう片方をマイナスの引き合いに出す。
話が巧いかどうかなんて、聞き手には興味のないこと。聞き手の一番の興味は「今日、自分が持って帰りたいものを、この人が伝えてくれるかどうか。」
『GIVE&TAKE』ではなく『GIVE&GIVEN』で。
PHPビジネス新書 大串 亜由美
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計画信仰からの脱皮、脱予算経営 KPI(重要業績達成指標)
困ったときの切り札「費用対効果」の効果とは?
ムラ、ムダを把握して初めて効率化が行える。
二分法でAとBに分けて考える。
両方とも一気に解決する妙手。ビジネスで起きる複雑な諸問題を一挙に解決する道。このアイデアを捻り出す。相反する両者を満たす妙手をギリギリまで考える。
二分法を捨て、視点を大きく変える。
三位一体営業で数的優位で成約率をアップ。
権限譲渡で迅速な対応を進め、環境の変化に適応。 光文社 山田真哉
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2:8の法則=パレートの法則
数字がうまくなるには99%の意識
有利な数字を見つけることこそ、企画の仕事
単位変換。2%引き=50人にひとり無料。 光文社 山田真哉
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ラテン型人生
正しいという字は一度止まる。
若い奴らには説教しない。言いたかったら一言だけ短く、繰り返さない。
チャーチルの遊びはムダな煉瓦積み。 川北 義則 三笠書房
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ニーズをシーズでウォンツに。
コンサルタントの質問力 ①仮説力 売れた商品ではなく、売れると思う商品を発注する。その仮説を検証し、仮説の精度をあげる。②本質力 そう、それなんだ ③シナリオ力 大きな流れを読みながら質問プロセスのゴールに向けて適切な質問を投げかける。相手の話の整理。
プライマリーデータ、セカンダリーデータ、ロジックツリー、幽体離脱でゼロベースに。
エレベーターステートメント、質問は短く、本質を凝縮。課題、原因、対策。報告1分、発言30秒。接続詞。SWOT分析。フレームワーク(顧客ポートフォリオ分析、PPM分析、コア・コンピタンス分析) 野口 吉昭 PHPビジネス新書
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話をすることは、聞いている人たちの貴重な時間を預かっていること。
まず、これを言いたいという中心のメッセージを言う。
共感と発見が重要。「うんうん、なるほど。」
声の張り。今日はこれを絶対に伝えるんだという信念。
分かりやすいキャッチフレーズを作ろう。
短いネタをたくさん。 斉藤 孝 大和書房
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